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歯は顔の一部である歯は顔の一部である

歯は顔の一部である

治療をしてもしても、お口の問題が解決しない。最悪、歯を失ってしまうことがある。こんなことが起こるのはどうしてでしょうか?それは歯科医師が歯しか見ていないからだと名取歯科医院は考えています。

私のメンターで米国の歯科医であるDr. Nickは常に「Measured Matters(正確な寸法を)」と言います。例え1本の歯の治療であっても、顔全体、骨格、筋肉様々な項目を測定してから治療しなくてはならないと話します。
名取歯科医院では治療した歯を長持ちさせる治療のゴールこそ「正しい噛み合わせは」と考えています。例えば最新の治療法でインプラントを行っても、セラミックで審美治療をしても、噛み合わせが正しくないと治した歯はまた悪くなります。

歯科医師は、ただ「歯だけを見て」「歯に対して新しい治療」をすれば良いわけではありません。大切なのは治療をする前に、どうすれば患者さんの悩みを解決でき、患者さんを幸せにできるかをまず考える事です。

名取歯科医院では患者さんのお気持ちに寄り添い、歯科医師の思い込みや、押しつけではない歯科治療の提供を実践しています。患者さん1人ひとりに歯科衛生士が担当として寄り添い、ご要望に沿った最善のオーダーメイド歯科治療を提案致します。

それと同時に、歯科治療を開始するまえに、必ずデンタルドック(歯科ドック)という精密検査を受けて頂きます。患者さんの悩みと痛みをデジタル検査のデータで「見える化」することで、科学的根拠ある治療計画をご提案いたします。私たちは歯科治療の原点を「患者さんを知ること」と考えます。

患者さんの気持ちに寄り添うことと、専門科として最善の治療を提案することは似て非なるものです。インプラント専門医として、咬合の米国認定医として、責任ある治療計画の提言をおこなうことをお約束します。

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